草津白根山噴火

3000年ぶりに何の兆候も無く草津白根山噴火が噴火し、1人の死者が出ました。

コンテンツ

場所
群馬県本白根山(もとしらねさん)
  • 標高2,171m
  • 「草津白根山」の主峰

ライブカメラ

噴火の兆候
無し
噴火日時
2018年1月23日9時59分
  • 噴火は約3000年ぶり
  • 白根山は1983年に噴火(水蒸気爆発)、火山活動が続いている

噴火の様子

警戒レベル
レベル3(入山規制)
被害者
当時近くでスキー訓練中の陸上自衛隊員8人に被害
  • 陸上自衛隊員8人に噴石が衝突
  • 噴石で背中を強打したことによる出血性ショックで陸上自衛隊の男性陸曹長(49)が死亡[1]
  • 陸上自衛隊員2人が重体で緊急手術

ソース

キーワード

災害

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